コスト削減と品質を両立できる、信頼のベトナムオフショア開発企業TOP10をご紹介します。
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ベトナムオフショア開発会社トップ10
【ベトナムオフショア】日本法人を選ぶべき理由
日本法人を持つベトナムオフショア企業に依頼する際のメリット・デメリットを分かりやすく解説します。
06 Jan 2026
Admin
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ベトナム本社の NTQ(NTQ Solution JSC) は、創業以来14年以上にわたる着実な成長と事業拡大を経て、このたび IPO(新規株式公開)に向けたロードマップを正式に発表しました。本取り組みは、NTQが企業価値向上、ガバナンス強化、および持続的成長を見据え、次の成長ステージへ踏み出す重要なマイルストーンとなります。
CEOのPham Thai Sonは、次のように述べています。
「IPOは単なる節目ではなく、NTQがより高い基準と枠組みの中で次なる成功を目指すための重要な機会です。この基盤のもと、NTQはベトナムIT業界トップ3企業への成長、デジタル経済への実質的な貢献、企業成長と価値向上を人材への長期的な還元につなげること、そして創業メンバーに依存しない持続可能な組織体制の構築といった中核目標の実現を目指してまいります。」
IPO戦略は、NTQが企業統治および事業運営の基盤を一層強化し、知的財産、人材、テクノロジー、事業基盤、パートナーエコシステムおよび社会的関係といった中核資産への重点投資を通じて、持続的な価値創出を実現していくという決意を示すものです。これらの取り組みは、グループ全体の競争力と透明性を高め、投資家および社会からの長期的な信頼を築くための重要な土台となります。
本ロードマップの推進にあたっては、Agribank証券(Agriseco)が戦略アドバイザリーとして参画します。一方で、本取り組みの中心にあるのは、IPOを通じて企業価値・信頼性・市場プレゼンスを高め、国内外の資本市場における存在感を着実に強化していくという NTQ自身の長期ビジョンと強い意志 です。
今回の発表は、NTQにとって新たな成長フェーズの幕開けを示すものです。NTQは、強固で持続可能な企業として、より大きな社会的・経済的価値を創出し、ベトナムIT産業の国際競争力向上に貢献していくことを目指します。綿密な準備と体系的な戦略、そして将来に向けた確かな志をもって、NTQは次なる挑戦へ着実に歩みを進めてまいります。
また、グループの一員として、NTQジャパンも本ビジョンを共有し、日本市場における事業価値の向上およびパートナーシップ強化を通じて、グローバル成長への貢献を継続してまいります。
「2025年の崖」や深刻なIT人材不足を背景に、レガシーシステムの刷新は企業にとって待ったなしの状況です。課題解決の切り札としてAIが注目を集めていますが、実際の開発現場では「出力されたコードの品質担保」が導入の大きな壁となっています。「AIを使えば速くなる、しかし品質が不安」。こうしたマイグレーション案件特有の課題を打破するため、来る7月24日(金)、有楽町にて無料セミナー&交流会を開催する運びとなりました。
By Admin , 22 Jun 2026
【2026年最新版】日本企業に最も選ばれるベトナムオフショア開発の今を解説!最新の白書をもとに、現地エンジニアの「年齢・スキルレベルの変化」「AIやモダンアプリなどの人気技術」「国内と比較した最新の給与・コストメリット」の3つの動向を分かりやすくまとめました。
By Admin , 18 Jun 2026
株式会社NTQジャパンは、2026年6月17日(水)に無料オンラインセミナー『AI駆動開発 × マイグレーション実践論 〜速度と品質を両立する新しい進め方〜』を開催いたします。 「2025年の崖」問題が迫り、年間最大12兆円の経済損失リスクが懸念される昨今。多くの企業がシステムのモダナイゼーションやクラウド移行を急いでいますが、実際の移行現場では深刻な課題が浮き彫りになっています。 本ウェビナーの背景と概要 「設計書がない」「当時の開発者が退職し、残っているのはブラックボックス化したコードだけ」——。 このような過酷な状況下において、「AIを使えば移行が速くなる」という期待が高まっています。しかし、AIの出力をそのまま信じて本番適用できるほど、エンタープライズのマイグレーションは容易ではありません。 本ウェビナーでは、AIを単なる「コードを書くツール」として捉えるのではなく、数万行におよぶ複雑なコードを瞬時に読み解く「理解コスト削減の武器」として活用する、新たなアプローチについて解説します。 速度と品質を両立する新手法『Smart Rewrite』の具体的な進め方を、実例を交えて大公開いたします。 【ウェビナー プログラム内容】 課題の共有:従来手法の限界と、AIがもたらす「常識を覆す変化」とは 技術アプローチ:ハルシネーションを回避し、機械的検証で品質を担保する新手法 実践と展開:形だけの変換(Jabol)を防ぎ、PoCから本番へスケールさせる軌跡 【こんな方に特におすすめです】 「2025年の崖」やIT人材不足に危機感を抱くDX推進担当者様 既存のマイグレーション手法(工数とコスト)に限界を感じているPM・開発責任者様 AIによる形だけの言語変換(Jabol)を防ぎ、真のモダナイゼーションを実現したいエンジニアの方 【過去の受講者の声】 本ウェビナーの内容は、今年4月に開催された「Japan IT Week 春 2026」のセミナーでも発表し、受講者の皆様から大変高い評価をいただいた内容です。 「AI関連のセミナーの中で、最も実用的で面白い内容でした。」—— SIer様 「業務として本格的にプログラミングを行う立場ではありませんが、設計書がなく、管理者も不在となってしまったVBA・Excelプログラムの保守にも活用できそうだと感じました。」—— 製造・メーカー企業様 「非常に満足度の高い内容でした。」—— ソフトウェアベンダー・SI/情報サービス企業様 【開催概要】 ウェビナー名: AI駆動開発 × マイグレーション実践論 〜速度と品質を両立する新しい進め方〜 日時: 2026年6月17日(水)12:10 〜 12:50 開催形式: オンライン(Zoom) 参加費: 無料 登壇者: 石川 明(株式会社NTQコンサルティングジャパン 代表取締役) ▶ 無料お申し込みはこちら 【お問い合わせ先】 株式会社NTQジャパン Email:[email protected]…
By Admin , 29 May 2026
2026年版のオフショア開発完全ガイド。IT人材不足やAI駆動開発の普及を背景に再注目されるオフショア開発について、よくある失敗事例と、品質・納期・コミュニケーション問題を防ぐ具体策を詳しく解説します。
By Admin , 26 May 2026